読書の部屋
ここでは私が読んだ本の読書感想や本の概要などを紹介をします。
ここを見れば、本を読んだ気になれるかも。

 

違和感の正体 [ 先崎彰容 ]
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ポピュリズムとは何か [ 水島治郎 ]
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とめられなかった戦争 [ 加藤 陽子 ]
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タテ社会の人間関係 [ 中根千枝 ]
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「国富」喪失 [ 植草一秀 ]
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「正義」がゆがめられる時代 (NHK出版新書) [ 片田珠美 ]
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明治維新の正体 [ 鈴木荘一 ]
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帝都復興の時代 関東大震災以後 (中公文庫) [ 筒井清忠 ]
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爆買いされる日本の領土 (角川新書) [ 宮本 雅史 ]
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死ぬほど読書 (幻冬舎新書) [ 丹羽宇一郎 ]
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総理大臣の無知と無恥 緊急出版 [ 齋藤芳弘 ]
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◇ 政治・経済・社会
- 「霞ヶ関残酷物語」 :西村 健
- 「人間を幸福にする経済」 :奥田 碩
- 「基礎から学ぶ最新お金運用術」 :横田濱夫
- 「組織の盛衰」 :堺屋太一
- 「峠から日本が見える」 :堺屋太一
- 「世は自尊好縁(満足化社会の方程式を解く)」 :堺屋太一
- 「日本人への警告」 :堺屋太一
- 「大変な時代」 :堺屋太一
- 「団塊の世代」 :堺屋太一
- 「人を呼ぶ法則」 :堺屋太一
- 「働きすぎの時代」 :森岡孝二
- 「下流社会 :三浦展
- 「10年後の日本」 :日本の論点編集部編
- 「ケータイを持ったサル」 :正高信男
- 「アラブのこころ」 :曽野綾子
- 「「人間復興」の経済を目指して」 :城山三郎
- 「指揮官たちの特攻」 :城山三郎
- 「ヤバいぜつ!デジタル日本」 :高城 剛
- 「総理の資格」 :福田和也
- 「美しい国へ」 :安倍晋三
- 「稼ぐが勝ち」 :堀江貴文
- 「希望格差社会」 :山田昌弘
- 「サラリーマンは2度破産する」 :藤川 太
- 「「超」サラリーマン」 :読売新聞経済部
- 「不安大国ニッポン」 :朝日新聞経済部
- 「会社の電気はいちいち消すな」 :坂口孝則
- 「バカの壁」 :養老孟司
- 「大学病院のウラは墓場」 :久坂部羊
- 「金融不況のからくり」 :松本弘樹
- 「マネー大激震」 :岩崎日出俊
- 「原発のウソ」 :小出裕章
- 「世界に広がる脱原発」 :別冊宝島編集部
- 「沈黙の春」 :レイチェル・カーソン
- 「水戦争」 :柴田明夫
- 「昭和の終わりと黄昏ニッポン」 :佐野眞一
- 「東電OL殺人事件」 :佐野眞一
- 「先送りできない日本」 :池上彰
- 「官僚の責任」 :古賀茂明
- 「大人の失敗」 :櫻井よしこ
- 「日本の危機」 :櫻井よしこ
- 「国債・非常事態宣言」 :松田千恵子
- 「2012年、世界恐慌」 :相沢幸悦、中沢浩志
- 「2012年、日本経済は大崩壊する」 :朝倉慶
- 「2013年、世界複合恐慌」 :相沢幸悦
- 「下り坂社会を生きる」 :島田裕己、小幡績
- 「中国発世界恐慌は来るのか?」 :門倉貴史
- 「老後破綻」 :岩崎博允
- 「下流老人」 :藤田孝典
- 「最貧困女子」 :鈴木大介
- 「日本大沈没」 :藤巻健史
- 「現実を視よ」 :柳井正
- 「ギリシャ危機の真実」 :藤原章生
- 「通貨戦国時代」 :小口幸伸
- 「デフレの正体」 :藻谷浩介
- 「里山主本主義」 :藻谷浩介
- 「しなやかな日本列島のつくりかた」 :藻谷浩介
- 「実は世界NO.1の日本経済」 :岩本沙弓
- 「円安恐慌」 :菊池真
- 「日本経済「円」の真実」 :榊原英資
- 「日本経済の真相」 :高橋洋一
- 「負けない投資」 :内田裕子
- 「株価の読み方」 :安達智彦
- 「ほったらかし投資術」 :山崎元、水瀬ケンイチ
- 「金融資産は今すぐ現金化せよ」 :須田慎一郎
- 「世界同時不況」 :岩田規久男
- 「強欲資本主義」 :神谷秀樹
- 「閉塞経済」 :金子勝
- 「すべての経済はバブルに通じる」 :小幡績
- 「リフレはヤバい」 :小幡績
- 「円高・デフレが日本を救う :小幡績
- 「ヒトラーの経済政策」 :武田知弘
- 「資産フライト」 :山田順
- 「資本主義の終焉と歴史の危機」 :水野和夫
- 「アベノミクスの終焉 :服部茂幸
- 「金融緩和の罠」 :藻谷浩介、河野龍太郎、小野善康
- 「靖国問題」 :高橋哲哉
- 「日本は戦争をするのか」 :半田 滋
- 「亡国の安保政策」 :柳澤協二
- 「自衛隊の転機」  :柳澤協二
- 「国のために死ねるか」 :伊藤祐靖
- 「経済的徴兵制」 :布施祐仁
- 「テロリストは日本の「何」を見ているのか」 :伊勢崎賢治
- 「平和のための戦争論」 :植木千可子
- 「新・戦争論」 :佐藤優、池上彰
- 「集団的自衛権と安全保障」 :豊下楢彦、古関彰一
- 「日本人はなぜ戦争へと向かったのか(メディアと民衆) :NHKスペシャル取材班
- 「日本人はなぜ戦争へと向かったのか(外交と陸軍) :NHKスペシャル取材班
- 「日本人の戦争」 :ドナルド・キーン
- 「賊軍の昭和史」 :半藤一利
- 「昭和陸海軍の失敗」 :半藤一利
- 「あの戦争は何だったのか」 :保阪正康
- 「大本営発表」 :辻田真佐憲
- 「パール判事の日本無罪論」 :田中正明
- 「アメリカの戦争責任」 :竹田恒泰
- 「日本はなぜ、「戦争ができる国」になったのか :矢部宏治
- 「七三一部隊」 :常石敬一
- 「「永遠の0」と日本人」 :小川榮太郎
- 「安倍「壊憲」を撃つ」 :小林節、佐高信
- 「安倍政権を笑い倒す」  :佐高信、松元ヒロ
- 「安倍官邸の正体」 :田崎史郎
- 「安倍政権への遺言」 :田原総一朗
- 「安倍政権のメディア支配」 :鈴木哲夫
- 「日本会議の研究」 :菅野 完
- 「これが憲法だ!」 :長谷部恭男、杉田敦
- 「憲法改正」の真実 :樋口陽一、小林節
- 「憲法の条件」 :大澤真幸、木村草太
- 「上野千鶴子の改憲論」 :上野千鶴子
- 「<愛国心>に気をつけろ! :鈴木邦男
- 「スノーデン 日本への警告」 :エドワード・スノーデン、青木 里 他
- 「共謀罪の何が問題か」 :山佳奈子
- 「憲法に緊急事態条項は必要か」 :永井幸寿
- 「国家の暴走 :古賀茂明
- 「政府は必ず嘘をつく」 :堤未果
- 「沈みゆく大国アメリカ(逃げ切れ!日本の医療) :堤未果
- 「「ドイツ帝国」が世界を破滅させる」 :エマニュエル・トッド
- 「地方消滅」

:増田寛也

- 「財政破綻に備える」   :古川元久
- 「10年後破綻する人、幸福な人」  :荻原博子
- 「生き返るマンション、死ぬマンション」  :荻原博子
- 「老いる家、崩れる街」  :野澤千絵
- 「闘う楽しむマンション管理」 :水澤 潤
- 「賞味期限のウソ」 :井出留美
- 「「ゼロリスク社会」の罠」  :佐藤健太郎
- 「シルバー・デモクラシー」  :寺島実朗
 
 
◇ 生き方
- 「やりたいことは全部やれ」 :大前研一
- 「会社に勝て」 :小杉昌昭
- 「古くて豊かなイギリスの家 便利で貧しい日本の家」 :井形慶子
- 「お金とモノから開放されるイギリスの知恵」 :井形慶子
- 「宮本武蔵の人生訓」 :童門冬二
- 「上杉鷹山の経営学 :童門冬二
- 「不良中年」は楽しい」 :嵐山光三郎
- 「イギリスの優雅な生活 :出口保夫
- 「知的冒険のすすめ」 :渡辺淳一
- 「煩悩クリニック」  :渡辺淳一
- 「鈍感力 :渡辺淳一
- 「不良老年のすすめ」 :下重暁子
- 「家族という病」 :下重暁子
- 「スローサイクリング」(自転車散歩と小さな旅のすすめ) :白鳥和也
- 「大人の自転車ライフ」 :疋田 智
- 「自転車生活の愉しみ」 :疋田 智
- 「超・居酒屋入門」 :大田和彦
- 「年収300万円時代を生き抜く経済学」 :森永卓郎
- 「年収崩壊」 :森永卓郎
- 「何もなくて豊かな島」 :崎山克
- 「都会の幸福」 :曽野綾子
- 「「いい人」をやめると楽になる」 :曽野綾子
- 「木枯らしの庭」 :曽野綾子
- 「人びとの中の私」 :曽野綾子
- 「夫婦 、この不思議な関係」 :曽野綾子
- 「老いの才覚」 :曽野綾子
- 「「ほどほど」の効用」 :曽野綾子
- 「自分の始末」  :曽野綾子
- 「戒老録」  :曽野綾子
- 「年金・月21万円の海外暮らし」 :立道和子
- 「粗食のすすめ」 :幕内秀夫
- 「再びの生きがい」 :堀田力
- 「嫌われ松子の一生」 :山田宗樹
- 「人生後半戦のポートフォリオ」 水木楊
- 「清貧の思想」 :中野孝次
- 「NPOという行き方」 :島田 恒
- 「定年からの人生(日本とアメリカ)」 :袖井孝子
- 「ニホン・サバイバル」 : 姜尚中
- 「オニババ化する女たち」 :三砂ちづる
- 「中年クライシス」 :河合隼雄
- 「快楽なくして何が人生」 :団鬼六
- 「人生は負けたほうが勝っている」 :山崎武也
- 「大河の一滴」 :五木寛之
- 「林住期」  :五木寛之
- 「人生案内」 :五木寛之
- 「人間の覚悟」 :五木寛之
- 「下山の思想」 :五木寛之
- 「ひ弱な男とフワフワした女の国日本」 :マーク寿子
- 「お金がなくても平気なフランス人」 :吉村葉子
- 「男はつらいらしい」 :奥田祥子
- 「ゆったり生きよう」 :ひろ さちや
- 「狂い」のすすめ  :ひろ さちや
- 「お葬式をどうするか」 :ひろ さちや
- 「葬式は、要らない」 :島田裕巳
- 「0葬」 :島田裕巳
- 「戒名は、自分で決める」 :島田裕巳
- 「もう親を捨てるしかない」 :島田裕巳
- 「大往生 :永 六輔
- 「新個人主義のすすめ」 :林 望
- 「節約の王道」 :林 望
- 「しがみつかない生き方」 :香山リカ
- 「しがみつかない死に方」 :香山リカ
- 「潰れない生き方」 :高橋克徳
- 「糖尿病は薬なしで治せる」 :渡邊 昌
- 「高血圧は薬で下げるな!」 :浜 六郎
- 「視力を失わない生き方」 :深作秀春
- 「まじめ」をやめれば病気にならない」 :安保 徹
- 「定年後 年金前」 :岩崎日出俊
- 「65歳定年制の罠」 :岩崎日出俊
- 「老後に本当はいくら必要か」 :津田倫男
- 「定年ですよ」 :日経ヴェリタス編集部
- 「快老生活の心得」 :斎藤茂太
- 「55歳からの一番楽しい人生の見つけ方」 :川北義則
- 「新・シンブル生活入門」 :川北義則
- 「五〇歳からの人生設計図の描き方」 :河村幹夫
- 「五〇歳からの定年準備 :河村幹夫
- 「定年後のただならぬオジサン」 :足立紀尚
- 「定年後」 :加藤 仁
- 「定年後のリアル」 :勢古浩爾
- 「定年後7年目のリアル」 :勢古浩爾
- 「結論で読む人生論」 :勢古浩爾
- 「散歩写真のすすめ」 :樋口 聡
- 「死にたくもないが、生きたくもない」 :小浜逸郎
- 「死ぬ前に決めておくこと」 :松島如戒
- 「シンプルに生きる」 :ドミニック・ローホー
- 「ひとり老後はこんなに楽しい」 :保坂隆
- 「田舎の家のたたみ方」 :三星雅人
- 「打たれ強く生きる」 :城山三郎
- 「里山ビジネス」 :玉村豊男
- 「ロハスビジネス」  :大和田純子、水津陽子
- 「田舎暮らしができる人 できない人」 :玉村豊男
- 「まだ東京で消耗しているの?」 :イケダハヤト
- 「週末起業」 :藤井孝一
- 「人目を気にしなければ人生はうまくいく」 :本多信一
- 「ひとり旅は楽し」 :池内 紀
- 「生きる :小野田寛郎
- 「大人の勉強法」   :和田秀樹
- 「日本で100年、生きてきて」  :むのたけじ
- 「ほんとうの豊かさってなんですか?」  :池上 彰
- 「家庭モラル・ハラスメント」       :熊谷 早智子
- 「離婚しないという選択」 :芙蓉
- 「仕事なんか生きがいにするな」  :泉谷閑示
 
 
◇ 愛と性
- 「ゴールドラッシュ」 :柳美里
- 「男」 :柳美里
- 「セックスレスな男たち」 :家田荘子
- 「夜の視線」 :阿部牧郎
- 「かりそめ」 :渡辺淳一
- 「男というもの」 :渡辺淳一
- 「夫というもの」 :渡辺淳一
- 「これだけ違う男と女」 :渡辺淳一
- 「エ・アロール」 :渡辺淳一
- 「夜に忍びこむもの」 :渡辺淳一
- 「欲情の作法」 :渡辺淳一
- 「妻の浮気」 :池内ひろ美
- 「リストラ離婚」 :池内ひろ美
- 「セックスはなせ”快感”なのか!?」 :別冊宝島編集部編
- 「東京タワー」 :江國香織
- 「老いても枯れず」 :塚崎幹夫
- 「エリートセックス」 :加藤鷹
- 「仕事とセックスのあいだ」 :弦田有史・斉藤珠里
- 「浮気で産みたい女たち」 :竹内久美子
- 「オール・アバウト・セックス」 :鹿島茂
- 「ラブホテル進化論」 :金 益美
- 「人妻」の研究 :堀江珠喜
- 「官能小説の奥義」 :永田守弘
- 「性愛奥義」 :植島啓司
- 「飽食時代の性」 :田原総一郎
- 「セクシィ・ギャルの大研究」 :上野千鶴子
- 「女子高生の裏社会」  :仁藤夢乃
- 「職業としてのAV女優」  :中村淳彦
- 「中年童貞」 :中村淳彦
- 「ホテル ローヤル」  :桜木紫乃
- 「無伴奏」 :小池真理子
- 「不機嫌な果実」 :林真理子
- 「はじめての不倫学」 :坂爪真吾
- 「人はなぜ不倫をするのか」  :亀山早苗
- 「性と国家」  :北原みのり、佐藤優
- 「わが性と生」  :瀬戸内寂聴
- 「性犯罪とたたかうということ」 :小林美佳
  
  
◇ 勇気と情熱
- 「終戦のローレライ」 :福井晴敏
- 「価格破壊」 :城山三郎
- 「小説ヘッジファンド :幸田真音
- 「日本国債」 :幸田真音
- 「永遠の0(ゼロ)」 :百田尚樹
- 「日本のいちばん長い日」   :半藤一利
- 「ソ連が満州に侵攻した夏」  :半藤一利
- 「石原莞爾 マッサーサーが一番恐れた日本人」 :早瀬利之
- 「ジャーニー・ボーイ」  :高橋克彦
- 「1984年」  :ジョージ・オーウェル